|
2005/11/20 |
地域の活性化について研究報告,国際ミニシンポジウム「水辺の文化と環境教育-アマゾンの文化人類学者グラッサ・サンタナ氏を囲んで-」,『開発と人間・自然・社会のかかわり(出張中の管見)』,『地域活性化と生命科学』,『地方財政の受益と負担を考える-ドイツからの教訓―』,『わいわいきまぐれワークショップ』を掲載 |
022 |
|
2005/07/29 |
平成17年度における活動予定,ワークショップ『水辺資源としてのヨシの可能性』開催報告,ワークショップ『館林市の文化とまちづくりを語るワークショップ』開催報告,所員紹介1を掲載 |
021 |
|
2004年10月29日 |
災害の秋でした。日本列島を襲った数々の台風は強大な自然のエネルギーで我々の積み重ねた営みを破壊していきました。また新潟中越地震は都市災害への対応とともに中山間地域での地域再建の困難さを改めて思い起こさせました。防災は地域づくりにとって特別の課題です。被災された方々にお見舞い申し上げます。 |
020 |
|
2004年10月1日 |
秋の訪れとともに、研究成果の学会発表や、シンポジウムの開催、研究申請など、急にあわただしくなってきました。地域活性化研究所でも9月30日(木)に運営委員会が開催されました。今回はそこでの決定事項を中心にお知らせいたします。 |
019 |
|
2004年5月7日 |
4月1日より新たな体制でスタートしました。皆様とともに地域活性化に向けた研究所活動の一層の発展に努めていきたいと考えています。どうぞよろしくお願いします。さて、研究所便りNo.18をお届けします。今回の記事は、1.総代会(総会に代わる議決団体)での決議事項、2.学術研究推進センター会議報告、3.その他です。
|
018 |
|
2004年3月23日 |
今回の記事は、平成16年3月17日に開催された第9回学術研究推進委員会の結果で、1.研究所規程の細則、2.平成16年度学術研究シンポジウムの開催、3.知的財産権に関する学内体制整備、4.新年度からの事業推進体制についてです。
私が発行する研究所便りはこれが最終版になります。1年9ヶ月の間、研究所活動の活性化のために賜りました数々のご厚誼に対し厚く御礼申し上げます。 |
017 |
|
2004年2月27日 |
今回の記事は、平成16年2月24日に開催された第8回学術研究推進委員会の結果で、1.研究所規程の改定、2.平成16年度研究所内プロジェクトについて、3.平成16年度研究所運営予算について、4.その他です。
|
016 |
|
2003年11月1日 |
今回の記事は、1.学術研究推進センター会議の報告、2.研究所間プロジェクトの再募集、3.研究所内プロジェクトの募集、4.シンポジウムの開催、5.その他ホームページなどです。特に、研究所間プロジェクト・研究所内プロジェクトへのご協力をお願いします。 |
015 |
|
2003年7月28日 |
今回の記事は、1.地域活性化研究所ホームページの開設と研究員へのリンクについて 2.平成16年度研究所間研究について 3.平成16年度研究所内研究プロジェクトについてのお知らせです。また、7月19日の第1回地域活性化研究所全体会議には多数のご出席をいただくともに、西山茂学術研究推進センター副センター長からご挨拶を賜りましたことに対し厚く御礼申し上げます。 |
014 |
|
2003年6月26日 |
今回の記事は、1.平成15年度研究所間研究について 2.平成16年度研究所間研究について 3.平成16年度研究所内プロジェクトについてのお知らせです。また、No.12でお知らせしましたが、7月19日(土)午後2時、白山の1604教室で地域活性化研究所全体会議を開催しますので、是非ご出席下さい。 |
013 |
|
2003年6月19日 |
今回の記事は、1.研究所間研究について 2.平成15年度第2回運営委員会の開催 および 3.全体所員会議の開催のお知らせです。 |
012 |
|
2003年5月22日 |
今回の記事は、1.研究所間研究について 2.全体的研究課題のレビュー 3.大学基準協会提出資料です。
これらは、平成15年5月10日に白山で開催された平成15年度第2回学術研究推進委員会に基づくものです。
|
011 |
|
2003年4月27日 |
今回の記事は、1.新研究体制発足記念シンポジウム開催 2.研究所研究員の新規募集 3.研究所間研究の進め方です。
これらは、平成15年4月19日に白山で開催された平成15年度第1回学術研究推進委員会に基づくものです。 |
010 |
|
2003年3月20日 |
今回は、1.研究所運営委員の決定 2.15年度所内研究プロジェクトの審査結果 3.研究所発足全体記念行事 4.館林市からの受託研究 5.平成15年度の予算案です。これらは、3月19日に白山で開催された学術研究推進センター会議と20日に板倉で開催した第1回研究所運営委員会の結果によるものです。
12月にお届けした第8号から3ヶ月空いてしまいましたが、コンピューター入れ替えによるアドレス帳の作り直しと、館林市からの委託研究に時間をとられて編集する時間がありませんでした。
|
009 |
|
2002年12月16日 |
今回は、1.研究所細則の最終案の確認 2.研究所英文名 3.研究所発足全体記念行事 4.所内研究プロジェクトについてのご連絡です。これらは、12月14日に白山で開催された学術研究推進センター会議の結果によるものです。 |
008 |
|
2002年11月7日 |
細則の2次案についてのご意見を戴きたいのと、未だ研究課題の登録をしていない研究員の皆様は、登録をお願いします。 |
007 |
|
2002年10月30日 |
10月26日に開催された学術研究推進センター会議の概要(私は学会のため欠席)と平成15年度所内研究課題の募集についてお知らせいたします。 |
006 |
|
2002年9月30日 |
9月28日に開催された東洋大学学術研究推進センター(センター長:松尾友矩)会議の概要についてお知らせいたします。 |
005 |
|
2002年9月5日 |
9月2日に開催された東洋大学学術研究推進センター(センター長:松尾友矩)会議の概要と、研究所細則案、研究課題担当案をお届けします。 |
004 |
|
2002年8月27日 |
研究所の立ち上げのため、研究員代表者会議と運営委員会を結成しなければなりません。そのためには、当研究所の研究プロジェクト毎に研究員の所属を定める必要があります。とりあえず以前ご提出いただいた資料から下記14課題を抽出してみましたが、所属希望または新しい研究課題のご提案をお願いします。 |
003 |
|
2002年8月7日 |
東洋大学学術研究推進センター・研究所プロジェクト研究につきまして次の2件の応募があり、2件とも学長室へ提出いたしました。 |
002 |
|
2002年7月18日 |
この度、地域活性化研究所長を拝命いたしました国際地域学部教授の小浪博英でございます。今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
本年度の研究の募集が学長室から届いております。つきましては次の諸点に留意の上、添付の様式により私宛に研究計画書を提出して下さいますようにお願い申しあげます。 |
001 |